夏・冬CE規格バイク胸部、脊椎、肩、肘、膝プロテクター探し

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バイク

前回記事、決意編 の続きです。

↓前回記事↓

前回記事にて、プロテクター着用は、最低限の私の義務だと確信しました。

そこで早速、プロテクターを買い、毎回のバイクで着用しています。

あくまで個人の一例ですが、あなたのプロテクター選びの何かの参考になれば幸いです。

なお、CE1とCE2の規格に関してのニーズが高いようでしたので、記事を大幅加筆させていただきました。

当記事の構成

当記事の構成
  1. CE規格にまつわるお話
  2. 【結論】私が選んだプロテクター紹介
  3. 選定までの思考過程
  4. おわりに、私の安全運転に関する考え方など
ながてぃ
ながてぃ

当初は、結論を先に、その後結論に至る理由を書いていました。

しかし、どうやら当記事は、CE規格について情報収集をされたい方に多くご覧いただいているようですので、上記構成に修正いたしました。

CE1とCE2

プロテクターを選ぶ際、テキトーな気分で選ぶのもどうかと考えました。

絶対安全という保証はありませんが、ある程度何らかの基準が欲しい。

そういったところで、私が参考にしたのは、CE規格というものです。

CE規格とは

教習所でもプロテクターとして採用実績の多い、コミネ様から引用させていただきます。

プロテクターにおけるCE規格はその保護部位によって3つのカテゴリー(胸部/脊椎/その他)に分類され、

欧州統一基準(EN規格)に基づいた試験を経て認証されます。

その試験は約2.5㎏のストライカ(重り)を2mの高さから落下させた場合にプロテクターを通して身体に

伝わる力(kN<キロニュートン>)を測るというもので、試験に合格したプロテクターは

その衝撃吸収の度合いによってレベル1とレベル2に分類されます。

コミネ公式ページ CE規格の説明ページより引用

つまり、プロテクターを着用した時に、体に伝わる衝撃力(kN)がどこまで抑えられるか、ということで、基準が決められているようです。

1kN=102kgf ≒102kg(ブログ主的ざっくり解釈)

ながてぃ
ながてぃ

そもそもkNって?

力の単位だそうですが、ちょっと私の実生活からピンときません。

kgとかの方が分かりやすい。

他サイト様や単位変換ツールなどを非常にざっくり巡回させていただきますと、

1kN=102kgf(1キロニュートン=102キログラムフォース)

だそうです。

kg「f」?

また訳がわからなくなりました。

kgは、その物体のもつ質量。

kgfは…

1kgfとは、地球上で1kgのものが受ける力

新人エンジニアの教科書 でんき先生『kgf・kg・Nの違いと変換方法とは?』より引用

kgはその物体の持つ質量そのものなので、宇宙などの無重力空間だろうが、地球の重力下にあろうが、関係なく一定です。

kgfは、地球の重力を基準としているため、宇宙空間など、重力がゼロになれば、何kgの物体だろうと、0kgfだそうです。

ながてぃ
ながてぃ

例えば、体重60kgの人が宇宙空間にいくと、体重は60kgで変わりません。

しかし、宇宙空間は重力がゼロなので、0kgfです。(たぶん)

一方、体重60kgの人が、地球にいると、60kgfの力がかかっている、ということになるようです。

ながてぃ
ながてぃ

当記事はプロテクター選びが主ですので、詳細は思い切り割愛しますが、

  • kgfとkNは、「かかる力」の単位
  • 1kN=102kgf
  • 地球上にいる限り、1kN=102kgf≒102kg

と考えて良さそうです。

当記事でのkNのとりあつかい
  • CE規格の検査基準には、kNという単位が使われている
  • kNは、プロテクターで言えば、小さければ小さいほど防御力が高いと言えそう
  • 1kNの力は、102kgの力が加わることと読み替えれば大体OK(厳密には違う)

とさせていただきます。

それを踏まえて、以下基準をご参照ください。

バイクプロテクターのCE規格の種類と測定基準

ややこしいのですが、CE規格はそもそもバイクプロテクターのみならず、様々な製品に設けられている規格のようです。そのため、ENいくつか〜、と、モノごとに番号が付されているようです。

そのうち、バイクプロテクターについては、以下の表をご覧ください。

CE規格の検査条件

まず、上記検査条件により測定されます。

続いて、各部位のCE基準の種類と、レベルについては以下の通りです。

上記の通り、大きく「胸」「脊椎」「その他(肘や肩や膝など)に3分類されます。

また、前述のとおり、1kN=102kgf=102kg(地球にいる限り)なので、適宜、上記数字に102をかけていただければ、kg換算で考えられます。

9回測定平均の基準と、検査全体を通して1回でも基準を超えないこと、この2つをパスすることが必要です。

その基準の厳しさがより厳しいのがCE 2 レベルということになるようです。

ながてぃ
ながてぃ

最も厳しいのが脊椎。これは生命維持に関わる部位だからでしょう。

次に厳しいのが胸。警視庁統計データでも、頭部の次に死亡率が高い部位でもあります。

私の考える部位別プロテクター優先順位

上記を参考に、以下条件で探していくこととしました。

ながてぃのプロテクター条件
  1. 死亡率の高い胸部⇨絶対にCE 2
  2. 生命維持に重要である脊椎⇨絶対にCE 2
  3. 死に直結しないけどよくぶつけそうな肩・肘・膝⇨最低限CE 1
ながてぃ
ながてぃ

CE規格以外の選定基準については、当記事後半にあります。

興味があれば併せてご覧ください。

【結論】ぼくが考えた最強・最安のバイクプロテクター(暫定版)

まず、『ぼくが考えた最強・最安のバイクプロテクター』

は、以下のとおりです。

異論の余地は大ありで、また選外になった候補もあります。

【夏用】

上半身

コミネ JK-117

肩・肘CE1入りで胸と脊椎追加可フルメッシュジャケット

付属の胸と脊椎パッドはフリマで出品。

コミネ SK-807

別売り胸CE2プロテクター。ジャケットに入れる。

コミネ SK-829

別売り脊椎CE2プロテクター。ジャケットに入れる。

下半身

RSタイチ TRV080

膝CE2プロテクター。ズボンの下にもつけられる

【冬用】

上半身と下半身セット

コミネ JKS-600

コミューター(通勤)スーツと銘うってあり、上下セット、

耐水圧10000mm/cm2、透湿性5000g/m2の機能つき。

そして肩・肘・膝CE1入りで、胸と脊椎追加可防水・防寒ジャケット

これに、夏用で書いた別売り胸・脊椎CE2を使いまわす。

※JKS-600の耐水圧、透湿性について

耐水圧はどれだけ雨が防げるかの指標。高速移動中のバイクだと、大雨時20000mm以上推奨といわれています(いろんなサイト概観した印象).

なのでJKS-600は小雨くらいまでかなと。がちな嵐は厳しいと思われます。

2022年3月5日追記:振り返るとこの冬、カッパ使わなかった(平日通勤往復80分バイク)

透湿性は、服の内部の湿気を出してくれる性能の指標。

ただのビニールは当然ゼロ。汗をよくかく運動時なら透湿性8000は欲しい目安らしいです(いろんなサイト以下略)。

脱線しますが、私個人は運動時は透湿性8000だろうとなんだろうと蒸れます。

バイクは自分は動かないのでJKS-600の数値があれば十分かな(当社比)

↓晩秋から冬真っ盛りの気温別レビュー記事はこちら

【春秋など】

夏用装備+私服の防寒着とか適宜脱ぎ着してこまめに調整する。

結論は以上です。

これら装備で、遊びに出勤に、バイクライフを送っています。

ここから先は、私の選定基準や主に比較したもの等ですので、ご興味があればご覧ください。

選定基準によっては、がらりと選択肢が変わるかと思います。

例えば、インナータイプのプロテクターで、上にどんな服を合わせても常に胸と脊椎をCE2で守りたい場合は、これなんかが良さそう。

保留事項(だったもの)

なお、現時点では保留にしていることが大きく2点あります。

後日追記:着るエアバッグhit-airで解決しました。当該記事はこちら

1点目 首のガード

頭そのものはヘルメットでガードしますが、ただでさえ重たい頭部に、ヘルメットの重量分追加された重量を支える首。

ここもガードしたいです。

頭から落ちたら衝撃で首も持っていかれそうな気がします。

単純に首プロテクターを買い足すか、それとも、着るエアバッグ系で首や体幹を大きく守るか、ひとまず上記選定品を運用しながら、引き続き検討します。

2点目 エアバッグの追加

決意編で私が目撃したような事故に対して、

CE2プロテクター1枚のみで生き残れるか。

首のガードの件と同じく、引き続き検討します。

今ざっくりと調べている範囲で気になっているのは、hit-airシリーズのエアバッグ。

※後日追記:こちらの商品を実際に購入しました。当該記事はこちら

比較前のざっくりとした選定条件検討

ながてぃ
ながてぃ

ここからは、上記結論までの思考過程です。

ご興味がありましたら、ご覧ください。

個人的には大いなる決意のもとプロテクター選びを決めたわけですが、同時に私は生来のものぐさです。

熱い気持ちは行動を起こす爆発力はありますが、いつまでも続きません。

たぶん常時爆発してたら身体がもたないから、生命維持のために、気持ちが落ち着いて省エネになっていく機能が私に備わっているんだと思います。

そのため、いくら防御力が高くても、装着が面倒くさいと、意志が続かず、気づけばノーガード「万が一の瞬間」を迎える未来が見えます。

できるだけ簡単に、日々のバイクとセットになるのが自然になるもの、かつ出来るだけ快適なものがいいです。

加えて、私の資金には限りがあります。

命に値段をつけるつもりはありませんが、かといってコスト度外視では、別の命の危機がおとずれます。

そして日本には四季があります。

気温等への対応も考えないと、不快さで集中力の低下、結果事故率の上昇につながりかねません。

なので、

プロテクター選び基準
  1. 防御力(CE規格)
  2. 着脱の楽さ(手間数の少なさ)
  3. 気候への対応(めっちゃ暑い夏、寒い冬、季節の移り変わり微調整)
  4. 値段(我が家の財源)

で検討することにしました。

条件① 防御力 CEレベル2規格

まず防御力。これは当記事にて前述したとおりです。

条件② 着脱の楽さ

続いて楽さ。

最低限頭と胸を守ればいいのかもしれませんが、背中側にある脊椎も心配です。

あと、死因にはならなそうですが、肩や肘、膝等、とっさにぶつけて痛くなりやすい部位も守りたいです。

死ぬほどの事故じゃなくても、ちょっとぶつけたりすることはありそうです。

その時にこのあたりも守りたい。

そうすると選択肢にあがるのが、

『プロテクターが内蔵できるジャケットタイプ』

要するに、羽織れば大体OKになるやつです。

これについては、インナータイプや、ひとまず重要部位の胸だけ手軽に守れるもの等等、優先順位によって品が変わると思います。

流派の違いというやつです。

私の流派は、

胸と脊椎強めガード、肩肘もできれば守りたい、それを羽織るだけでできるもの 。

下半身は、プロテクター内蔵のズボンか、膝だけ個別装着。

を実現できるプロテクターを優先します。

ちなみに、インナータイプで胸と脊椎をCE2で守ってくれるもので気になっているのはこちら。

条件③ 気候への対応

続いて、着脱の楽さだけでなく、気温対策・季節対策の楽さも欲しくなります。

複数シーズン対応のジャケットがありますが、あくまで個人的な経験則では、夏と冬、1年で極端な気温になる2つを特化して対策したいです。

兼用品を選ぶと、夏は暑すぎて、冬は寒い、そうなる未来が見えます。

つまり、

  • 夏用のフルメッシュ
  • 冬用のあったか~いの
  • 境目の季節は、夏用+服の着脱で調整

これが私に最適のはずです。

プロテクターの素材

なお、プロテクターの素材ですが、

ざっくり

  • 硬くて柔軟性がなく、着こむとマッチョになる板みたいなやつ(教習所?)
  • 薄手で普段は柔らかく、見た目も動きも阻害されない、衝撃が入ると防御力を出してくれる夢のわがまま素材
  • 気休め程度で、効いたらいいなという願いが込められているただ薄くてただ柔らかいの

等等あるようです。

気持ちだけでは何も守れませんので、気休め素材は論外です。

わがまま素材は概観した範囲では高額、硬い板は安価、

そんな傾向があるようです。

教習所時代、まあ板で困ってないので、板をメインに探していくことにしました。

この辺、おしゃれなセンスを持ってなくてよかった、と思います。

ただ教習所時代、膝と肘に個別につけていたプロテクター。あれはだめです(当社比)。

ゴム紐とバリバリ(ベルクロ?)で留めるタイプのものは、時間とともに関節部に食い込み、膝や肘がちぎれるんじゃないかと思うくらい、激しく痛くなりました。

また、経年劣化でひもがべろんべろんになってて、装着そのものが怪しいものもありました。

スキルも磨けて、道具の経年変化も観察できる教習所様様ですね。

なので、そのタイプは絶対に避けることにしました。

胸部プロテクターは1枚タイプに

そして肝心の胸。

胸の板プロテクターは、

  • ジャケット中央チャック部で分割できる二枚タイプ
  • 胸全体を板一枚で覆うタイプ

の2種類があるようです。

二枚タイプは一度装着したらそれっきりOK。

一枚タイプは、着るたびに都度装着。

何でわざわざ手間な1枚タイプがあるのか、ググって調べてみました。

2枚タイプは利便性が高いですが、事故時、胸の中心部、つまり板の境目にハンドルやら突起物があたると、衝撃が貫通し、ぐさりといってしまう確率が高いようです。

胸の損傷による死亡率が高いデータを見た後ですと、一枚タイプが欲しいです。

ただ、1枚タイプ、どうやって取り付けたらいいんだ?と疑問になりました。

1枚タイプで最初に目に留まったコミネ様に電話してみると、以下の旨の答えを頂戴できました。

私

1枚タイプの胸部プロテクターは、ジャケットにどう取り付けたらいいのですか。

貴社の胸部プロテクター対応ジャケットと、1枚タイプ胸部プロテクターをそろえようと思うのですが…

コミネ社ご対応者さま
コミネ社ご対応者さま

胸部プロテクター対応タイプのジャケットには、

中央ジッパーの左右内側にポケットがついております。

付属の2枚タイプの胸部プロテクターが入っているポケットです。

・ジャケットを羽織る

・ジッパーをしめる前に胸部プロテクターを左右ポケットにぐいっと押し込む

・ジッパーをしめる

こうすれば装着完了でございます。

なるほど。2枚タイプよりは面倒くさそうですが、まあまあいけそうです。

1枚タイプ胸部プロテクターの装着方法

ちなみに、時系列は飛びますが、後日正式に前述の商品を買ったあと、なかなかポケットに入りませんでした。

ポケットは割と薄手なので、強引にやったら破ってしまう心配がありましたので、再度問い合わせてみますと…

私

以前問い合わせた者です。

あの、1枚タイプ胸部プロテクターがきつくて、

なかなか入らないのですが…

コミネ社ご対応者さま
コミネ社ご対応者さま

あまり緩いと走行中に外れてしまいますので、

少々きつく感じるかもしれません。

多少強引にぐいっと入れていただけると、入るかと思います。

電話をつなぎながら、ぐいっと押し込んでみましたら、無事装着できました。

コミネ様、ご担当者様、お忙しいところご丁寧にありがとうございました。

なお、youtubeで検索したら、実演してくださってる方がいたので、もし不明なら調べてみてください。

条件まとめ

ここまでをまとめると、

  • 夏用フルメッシュジャケット
  • 冬用ジャケット

の2着。

守る部位は

  • 胸(CE2) 1枚ハードタイプ
  • 脊椎(CE2)
  • 肩(最低限CE1)
  • 肘(最低限CE1)
  • 膝(最低限CE1)

この条件で、「値段」比較していきました。

条件クリアして比較的低価格なもので比較

さて、これで比較のための条件が大体出そろいました。

これら条件を満たすものをみていくと、最終選考に残る大多数がコミネ様製。

よく、全身コミネ製品で揃えたバイカーを、

コミネマンと呼び、

安い!高性能!ダサい!」と、

愛をもってバカにしている(誉め言葉として)記述をみますが、なるほど納得です。

美的センスが無い我が流派の条件で探していくと、コミネが候補に挙がりやすいわけですね。

ダサいどころかむしろかっこいいと感じてしまうあたり、どこまでいっても私は私なんだなと感慨深いです。

当時、購入前の検討用に、非常にやっつけ作業で作った表がありますので、何かの参考になれば、

ということで貼付しますね。

※見づらいですが、価格は購入検討当時のもので、最新ではありませんので参考程度まで。

見ていただくならもっと相手を意識して表を作り直せばいいのに、という私の中のひとかけらの良心の声は一旦無視させていただきます。

作りながら「これは明らかに条件に合わないな」

と思ったものは、表から削除したりしましたので、『見ごたえがない上に見づらい』ことうけあいです。

おわりに

このようにして、私の暫定版プロテクター選びは一区切りし、前述の選定品を購入するに至りました。

バイクは、どんなに安全運転をこころがけていても、身体はむき出しです。

生身ではありえないくらいの速度で走り、ましてや対向車も同じくらいのスピードでこちら方向に進んできます。

死角から急に相手が現れることもあります。

たとえ10-0でこちらに一切非が無くても、身体むき出しのバイク側が確実にダメージが大きいです。

あくまでバイクは生活必需品ではありません。

そして四輪車と比べて快適でもありません。

バイクなんてものは、乗らない理由の方が圧倒的に多いと思います。

それでもなぜ私がバイクに乗るのか。

それは、バイクが好きだからです。

そんな誰にも納得いく説明ができない超個人的理由で乗っているのです。

しかし、私の身体は私だけのものではありません。

私を産み育ててくれた親、さかのぼれば膨大な人数になるご先祖様、大切な友人や家族、恩師…。

数えきれないかけがえのない大切な方々を想うと、私がいたずらに私の命を粗末にすることは、最も犯してはならない大罪の一つだと思います。

加えれば、私が事故被害者になった場合、私の被害が大きくなればなるほど、加害者の人生を狂わせる可能性もあります。

それでも、なお、私はバイクを降りないのです。

バイクが好きだからというその一点で。

私はとてつもなく深い業を背負い、バイクに乗っているのです。

大切な人から、バイクに乗る許可をいただきながら、またがらせていただいているのです。

だから、プロテクター着用は、最低限の私の義務だと確信しています。

ここまでご覧いただき、ありがとうございます。

このブログが、あなたがあなたらしく生きるための土台作り(バイクver)の、何かのヒントになれば幸いです。

当記事で紹介しているプロテクター類(再掲)

↓夏用 上半身。肩・肘CE1入りで胸と脊椎追加可フルメッシュジャケット

↓別売り胸CE2プロテクター。ジャケットに入れる↓

↓別売り脊椎CE2プロテクター。ジャケットに入れる↓

膝CE2プロテクター。ズボンの下にもつけられる↓

↓冬用上下セット。肩・肘・膝にCE1付属。胸と脊椎は前述のプロテクターを使い回す↓

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↓エアバッグを正式採用しました!こちらの記事もご覧いただけたら幸いです。↓

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ここまでご覧いただき、ありがとうございます。

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